• 交通事故に遭ったらプロの現役損保担当者の裏ワザ公開!交通事故119.jp
  • その慰謝料、今の5倍取りませんか?
  • 被害者請負救済人、交通事故で 苦しむ人を0にしたい

プロフィールについて

ご挨拶

交通事故で苦しむ人をゼロにしたい。それに必要なものを手軽に幅広く提供したい

みなさんこんにちは、数多くのサイトからお立ち寄りいただきありがとうございます。

 

 【交通事故被害者支援会議】 代表 福本 ちあきです。

私たちは、交通事故被害者支援会議と銘打っている通り、基本的に大手弁護士さんたちの無料相談サイトとは違い、弁護士さんに信頼がおけない方々、あるいは損保との交渉に不安をいだいている皆さんがWebを活用し、納得のゆく解決まで、交渉がうまくできるようになるための相談・コンサルティングと実務サポートを行っています。つまり交通事故にて被害に遭った方々へお手伝いしながら、みなさんが自分たちでも堂々と損保会社へ対等に不安なく交渉ができるようになるため後遺障害申請も含め相談・コンサルティングを行っています。

なぜこのようなサイトを立ち上げたのか

大学を卒業し、時代はバブルへ一直線のご時世。給料はどんどん上がり、損保担当者としてバリバリ仕事をこなしていきました。その古き良き時代は、慰謝料などケタさえ間違わなければ、多少多めに払ったとしても全く問題はありませんでした。また後遺障害14級など簡単に通りました。

では、今はどうでしょう?

では、今はどうでしょう?

金融自由化、バブルの崩壊。通販・外資系損保と言う黒船到来が雪崩打つ中、既存の損保業界も仲良く儲けると言った時代は終わりを迎え、厳しい対応を迫られることとなりました。顧客満足度と言う言葉は、契約者への言葉であって、損保各社は今や契約の奪い合いとなっています。

【適正支払いと言う大義名分】の中、被害者の方へは寄り添うではなく、叩き潰そうとしているのが現実です。

こんなことがあって良いのでしょうか。

こんなことがあって良いのでしょうか。

今やどこの損保担当者も【適正支払い】として、いやなら裁判をしてください等と更に被害者の方との対決姿勢を取る。安い慰謝料提示、 医師からも見放され、本来賠償をする損保からも言いたいことを言われているというのがどれだけ辛いかよく分かります。辛いのです。身を引き裂かれるような思いです。現状に、理由に頭で納得しても、体はついてこず引きこもってしまう方もいます。正確な相談窓口がないのです。

なんとかしたい、と強く感じました。

なんとかしたい、と強く感じました。

再度古き良き時代に思いを馳せると、低い慰謝料提示額なのにみなさん文句ひとつ言わずに示談書に署名捺印をしてくださいました。

逆に何か文句の一つでも言ってもらえれば、はるかに高い慰謝料を払うことができたのにと低い金額提示をしたことに後悔をする日々も度々ありました。

いったい自分は誰の為に、どこを向いて仕事をしているのだろうかと・・・。

あれから30年が経とうとしています。払いたくても払えなかった慰謝料や賠償金を少しでも被害者の方々へ戻さなければならない。後遺障害認定も含め損保業界から回収をしなくてはならない。その強い思いに駆られ、とにかく行動しなければとこのサイトを立ち上げました。そんな中必死で法人化までこぎつけ、なんとかやりたいことをやれるような状態は維持できています。

交通事故に遭いお困りの方、お気軽に一声お掛け下さい。相談ください。

きっとお力になれると思います。お任せ下さい。お待ちしております。

交通事故被害者支援会議

代表 福本 ちあき