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そもそもこの国に運転免許証など必要ない!!もそもこの国に
運転免許証など必要ない!!Ⅱ

「少年はこの日、紺色スーツに白色ワイシャツ、少し髪の伸びた丸刈り姿で入廷。

「少年はこの日、紺色スーツに白色ワイシャツ、少し髪の伸びた丸刈り姿で入廷。

弁論が再開されたため言い渡しに先立って再度、意見陳述の機会が与えられたが、
「前回と同じです」と述べるにとどまり、謝罪の言葉はなかった。」

裁判所・検察庁は地に落ちた。

かの 光市母子殺人事件の 本村 洋 氏が
『被害者の遺族は何度も警察に呼び出され、仕事も休んで事情聴取を受けさせられる。
長い時間を耐え、答えたくない苦痛な質問に答え、認めたくない調書に署名するのは、検察がきっと仇を取ってくれると信じているからだ。検察に全面協力する以外に被害者の遺族には相手と戦う手段がないからだ。犯人と弁護士が何を言っても、傍聴席の被害者は何もできない。黙って我慢してジッと彼らの話を聞くしかない。それを耐えられるのは、裁判が復讐の場であり、最後に遺族に代わって復讐を遂げてくれる日を待っているからだ。』

と いつかTVで熱く語った言葉を思い出す。

わからなさ

何の罪もない娘が、妻が、が車にはねられて亡くなる。

遺族は 何故、 何故うちの子が・・・。と自分を責め続ける。

また 最後に何を思って、誰の事を思ってと。

さらに 本村 洋氏は
『もし彼(犯人)が死刑にならず刑務所からでてきたら、私が自分の手で彼を殺す』 と言い、結論だけ聞けば過激で異様な報復宣言あるいは殺人予告だったが、それを論理的に説明する彼の弁舌が実に見事で、またそれを23歳の若さで、あれほどの悲しみと不幸と混乱の中で、毅然と整然と説得的な論理に纏めて言葉にできた本村 洋氏に強い尊敬の念を抱き心を揺り動かされた。

警察・検察・裁判所等国家権力に立ち向かうには、体力が必要である。

職業運転者が減点にて免許を失う。

あるいは18歳で免許どころか、教習所にも行かず、勝手に車を運転する。これも無免許である。

運転技術があっても、未熟でも、それがどうであれ、無免許は無免許だ。道交法はどうなっている。どうでも良い法律なのか。

そもそも この国に 運転免許などいらない!



追伸

TV asahi に出演のT原弁護士へ

あなたは被害者救済の弁護士.

画像を見ると、あなたは、

法律が「 その進行を制御する技能を有すればよし 」

未熟ではない!

だから仕方ない。

と本意ではないようなつなぎ方をされている。

ぜひ TV asahi へ抗議をすべきと思う。