被害者救済請負人

交通事故に慰謝料について相談したい方、弁護士を通さずに高額請求できる方法を教えます

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相手が無保険車のもらい事故!
慰謝料はもらえる?

交通事故の相手に任意保険が無い!無保険車からのもらい事故の相談

 

交通事故の相手が任意保険に入っていない事ぐらい迷惑なことはないですね。

まして、相手が100%の責任。 

損害保険料率算出機構「自動車保険の概況」によると

対人・対物の加入率は 73.8% 

秋田・島根・高知・宮崎・鹿児島・沖縄県については50%と低い。 

対人賠償・対物賠償のみであれば、年間2~3万円で入れるのにこの人たちはいったいどう言う気持ちで車を走らせているのでしょうか。信じられないことです。 

「赤信号停止中に追突されました」「相手は任意保険に入っていないと言っている」

「どうしたらよいか?」などの相談をよく受けます。 

修理費は?代車費用は?ケガの治療費は?慰謝料は? 

答えは「あなたの加入の保険会社は相手に対して何もしません」

そんな時に保険会社へ連絡しても、結果は何もしてくれません。 

すべてご自分で処理しなければなりません。 

特にダイレクト保険は全くなにもしません。 

いろいろ原因はありますが、担当者は「支払いが無い場合は直接相手側への交渉は法律的に許されないです」とか「弁護士法違反となりできないです」などと言い訳をします。 

 

何の為の保険か?・・・となりますよね。」

 

 

 

だからやっぱり こんな時に役に立つ代理店さん

はっきり言って、代理店がいればそんな問題すぐ解決します。

担当者の代わりに代理店さんが動いてくれます。 

ても、ダイレクト社ではそうはいきません。

ダイレクト社では、それをする人がいないんです。

ダイレクト社=何の為の保険だ! と言う事です。 

コマーシャルでは大層な事を言っていますけど、やはり代理店手数料ケチってるだけ、

対応がショボいんです。

 

まあ、最近は弁護士特約がありますが、でも手間と時間ばかりかかり、たかが物損ごときに、弁護士もまじめには動きません。

そんな被害事故の場合、あなたはまず仕事を休んで修理工場へ。

見積もりと写真を撮り、かけたくも無い相手へ電話します。

そこで修理費を払え!との交渉が否応なく始まります。

修理工場も支払いが確認できないと修理は始めません。

修理期間中の代車はどうするか?

それも被害者のあなたが電話をかけます。

レンタカーを手配しても、請求はあなたにきます。

ぶつけられたのに、すべてあなたがしなくてはなりません。

相手は当然ですが、金銭的な支払いが発生しますから、積極的に、誠意をもって(?)支払う事等は絶対にしません。

 

さらに、ケガの治療費は毎回相手が出してくれるわけではありません。当然立替です。

仕事を休んでも誰も休業補償は払ってくれません。

自賠責へ被害者請求し、金額が確定し支払われるまで苦境に立たされることになります。

 

最終的な慰謝料計算はどうするか。自賠責への被害者請求では安すぎる。

とは言え、弁護士基準、裁判基準での慰謝料計算をしても簡単に相手は支払ってはくれません。

 

ダイレクト社のホームページを見ると、必ずこの事が書かれています。

「相手が100%の責任の場合は、動きません」

ては、ダイレクト社以外の会社はどうか?

そんなことホームページのどこを見ても、そんなことかいていません。

【ダイレクト社の保険= 何のための保険だ!】です。

 

交通事故の被害者の方へ

相手が任意保険に入っていないと苦境に立たされるだけではなく、金銭的な損害賠償責任を相手側に問う交渉をしなくてはいけません。

どうぞお気軽にご相談ください。

解決いたします。